ゆほびか2026年夏号に掲載されています

 




「心が動く風景写真」として、

6月29日発売の「ゆほびか 夏号」で、初めて風景写真を掲載いただいています。


素敵な自然風景を写した風景写真を見る事で、

そこに行きたい!

実際に見てみたい!

などと心が動き、「旅に出たくなる!」という思いになります。

例えば、旅行のパンフレット、駅のポスターが良い例です。


そこに行ってみたいと思ったら、
それを目標に情報を集める・日程を調整する・

資金を用意する…など、日常生活の動きが変わります。

旅に出る夢や楽しみを持つことで、物事に前向きになる要因の一つになり

日々の取り組み方がプラス思考になり、取り組み意欲が増す事に繋がります。


「奇跡の写真」として一番初めに出した「富士山・幕開け」は、

まさしくその立ち位置で、心を動かす写真になっているようです。

「奇跡が起きた!」と多くの方よりご報告をいただいていますが、

飾り見る事で心を動かす基軸となり、その写真画像に思いを寄せる事で、

取り組み意欲が増すなど、状況の好転につながり、

良い結果を次々と出しているのでは?と考えています。






日本のシンボルである富士山を前面に押し出した
風景写真は、「富士山・幕開け」は、

多くの方に支持され続け、今でも人気の作品であることからも、

心を動かす写真になっていると思います。



ゆほびか2026年夏号では、「奇跡の写真」としての風景写真を4点、

新規作品の「風景写真」を3点、掲載いただいています。

心を動かす神秘な写真になっていますので、ご覧いただきたいです。



この秋に開催します、西なつめとの合同作品展示会のお知らせも

来場プレゼント券付きにて掲載されています。

合同作品展示会の詳細は
決まり次第、こちらのブログ(給湯室)でも

ご案内をいたしますので、引き続きよろしくお願いいたします。